ちょっとみちくさ、食っていきませんか? ~みちくさ能勢~

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店名 みちくさ能勢
住所 〒563-0121 豊能郡能勢町地黄1086
交通アクセス 能勢電鉄「妙見口駅」下車、阪急バス(妙見口能勢線8系統歌垣山登山口行)(※平日のみ運行)「奥の院」より徒歩2分 (駐車場20台有り)
電話番号 072-743-5560(金曜日、土曜日、日曜日のみ)
営業時間

11:30~14:00(ラストオーダー)

定休日 月曜日(平日)、火曜日、水曜日、木曜日
取材日 2022/10/11
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こんにちは!ライターの「わだはる」です!🍥
毎日お仕事や学校、日々のルーチンワークと都会の喧騒に疲れることってありませんか?💦今回は、そんな皆さんに能勢町で味わえるやさしい癒しの空間、「みちくさ能勢」をご紹介いたします!

店名の由来 ~みちくさ能勢~


「ちょっと、みちくさ食っていきませんか?」
能勢という場所には、人のぬくもりと豊かな自然、そしてどこまでも広がる高い空があります。お店に入ると、おいしいごはんの匂いがして、それでいてどこか懐かしさがある。
そんな、おばあちゃんの家にふらりと 立ち寄ったようなノスタルジーを感じられる場所をコンセプトに、みちくさ能勢という店名が付けられたそうです✨

四季折々のランチビュッフェと絶品石窯ピザ!

みちくさ能勢では、自家農園で採れた無農薬野菜をたっぷり使った約10種類のお惣菜のビュッフェと、石窯で焼きあげたピザのランチが大人気です!
どちらも、その日採れた食材によってメニューが変化するのだとか。のどかな里山の風景と共に、能勢の旬の味を楽しめます✨


ビュッフェの様子

こちらの画像手前の「高野豆腐と水菜」は、華やかなかつお節の香りが特徴の関東だしで炊きあげたやさしいおかずになっています!
また、その隣の「ねぎとこんにゃくたいたん」は、畑で採れたねぎとこんにゃくを甘辛く煮たお料理なのだとか✨
奥の、「おからとわさび菜のサラダ」も、ピリリと鼻を通るさわやかな辛みが特徴のわさび菜がおからと和えることでマイルドになっていて食べやすいです!
う~ん!どの料理も魅力的で迷います!!😋


石窯で焼き上げられるピザ

なんと、ランチメニューにはこちらの石窯ピザも含まれています!🍕
国産小麦の全粒粉を使った素朴で優しい味わいの生地に、旬の野菜やフルーツをのせて焼き上げているピザはお一人様2枚までオーダー可能だそうです。
画像にあるのは、「ブロッコリーとトマトのピザ」、そして「いちごとクリームチーズのピザ」の2種類です✨
常時8種類のピザがあるそうで、そのうち3種がスイーツピザになっています。大きさも、直径20cmと小ぶりなためお子様でも2枚食べきれちゃうのだとか!
皆さんも、旬のランチを堪能しにいらしてくださいね🎵

~ランチ価格~
・大人(12歳以上)¥2,200
・小学生(6~11歳)¥1,100
・幼児(2~5歳)¥880
・乳児(0~1歳)無料

~ご予約の際の注意事項~
※ランチのネット予約は前日までとなっております。(※ホームページから予約可能)
※ランチの当日予約はお電話にて受け付けております。
※ランチのご予約可能時間は11:30~14:00となっております。

農家民宿で貴重な体験も!




みちくさ能勢のある地域は、古くは城下町として栄えていた場所であり、今もなお趣きのある古民家が並んでいます。
昔ながらの日本家屋で、農家の暮らしを体験しながらのんびりとくつろげる貴重な時間を過ごすことができます。自家農園での農業養蜂の体験もさせてもらえるのだとか!朝は、自分で採ったニワトリの卵を朝ごはんに食べることができます🐓

こちらも、ホームページから予約可能です✨

おわりに


みちくさ能勢には、都会では味わえない自然いっぱいの体験と人々のあたたかさがありました!
皆さんも一度、里帰りのようにふらっと立ち寄ってみてはいかがでしょうか✨
みちくさ能勢、マスコットガールの「ゆきちゃん」もお待ちしております❤

STORE PROFILE

飲食店概要

店名 みちくさ能勢
住所 〒563-0121 豊能郡能勢町地黄1086
交通アクセス 能勢電鉄「妙見口駅」下車、阪急バス(妙見口能勢線8系統歌垣山登山口行)(※平日のみ運行)「奥の院」より徒歩2分 (駐車場20台有り)
電話番号 072-743-5560(金曜日、土曜日、日曜日のみ)
営業時間

11:30~14:00(ラストオーダー)

定休日 月曜日(平日)、火曜日、水曜日、木曜日
取材日 2022/10/11
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