企業のこれまでとこれから
御社の創業から現在に至るまでの歴史について、転換点となった出来事を含めて教えてください。
2017年に代表1人で創業しました。
おかげさまで、これまでの御縁で様々なプロジェクトに参画し、PointLightsとして業界関係者への認知を拡大することができました。
この時点でもプロジェクトの推進力になるという目標は小さいながらに達してはいたのですが、その目標を更に広範囲に広げたいと考えていた折に、現在の取締役である安部との出会いがあり、展望を共有し、共に歩むことになりました。
現在では、プロジェクトのコアな部分に関わりつつ、量産対応も行うという状況までは辿り着いたので、今後は仲間も増やし、この世の中の更に多くのプロジェクトの推進力になる未来を見据えつつ精進して参ります。
御社の現在の事業の強み・特徴やこれからの展望について教えてください。
事業内容の一部では、Mayaを用いたCloth & Hairシミュレーションのノウハウがあり、全くのゼロからでもワークフローを立ち上げて納品ということが可能です。
日本国内ということにおいて言えば、このスキル周辺はまだまだ人材が少ないのが実情のため、お役に立つことも多く有るかと自負しております。
弊社としては、代表が技術者である性質上、機材購入やソフトウェア導入等など、新たなことへの挑戦はしやすい環境です。
新旧問わず、希少性のあるスキル保有や、新たな事業への参入等、新たな仲間の参画を得て、更に強いチームになっていく方針です。
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御社が考える地方創生・SDGsについて
御社が考える地方創生・SDGsについて教えてください。
弊社は、教育機関との連携を通じて、未来のデジタルアーティストの活性化を目指し、次世代人材の育成に力を入れています。若手クリエイターが実践的な経験を積める機会を提供し、創造力を発揮できる環境づくりを推進しています。また、3DCG制作の効率化やリモート制作の導入などにより、移動や作業負担を軽減し、環境負荷の低減にも取り組んでいます。多様な人々が参加できる制作体制を整えることで、業界全体の持続可能な成長に貢献することを大切にしています。

企業が求める人材像について
御社に応募していただきたい人材像について、具体的に教えてください。
我々PointLights for entertainmentの考えに同調し、且つそれに伴う技術的スキルを保有している方や、技術屋でありながら、プロジェクトインフラやワークフローのことを考え、直接改善提案から出来る様な方を求めております。与えられるものばかりで終始せず、常に自身の考えを持ち行動出来る方は、野望の内容とともに是非ご連絡ください。

ひとを知る

代表取締役
島添 聡
国内有数の大手企業にてデジタルアーティストとしてキャリアをスタート。 その後パートナーを得て独立。国内外のスタジオと連携し、3DCGの量産を請負う事業を続けながらチームを作り上げる。 ゲーム・映像のコアと量産期の20年の経験を活かし、更に細かな部分で様々なプロジェクトの推進力となるため、単独で起業する。現在も新しい仲間を得て、前述の経験を基に、ゲーム・映像問わず様々なプロジェクトに参画中。
企業プロフィール
| 企業名 | 株式会社PointLights for entertainment |
|---|---|
| 所在地 | 〒183-0052 東京都府中市新町2丁目14-33 |
| 創業年 | 2017年創業 |
| 代表者 | 代表取締役 島添 聡 |
| 事業内容 |
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| WEBサイト | リンクはこちらから |
| 企業ロゴ | ![]() |


























































